「観光」の記事一覧

ここは絶対外せない!奄美大島の絶景観光スポット35選

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奄美の海と空の間でのんびり

ありきたりなツアーでは物足りない。観光客向けに作られた観光地ではなく、そこにあるものに癒しを感じたい。そんな人にこそ奄美大島は最適!奄美大島は「東洋のガラパゴス」とも呼ばれ、2020年に世界自然遺産への登録を目指しています。奄美ブルーとも知られる鮮やかな海や文化、ここでしか味わえないグルメや珍しい野生生物にも出会える観光スポットやアクティビティをお伝えします。

真夏の奄美大島3泊4日旅行記。海から伝統文化まで大充実のモデルコース!

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8月5日~8日の奄美大島旅行。初日からシュノーケリングやサンセットなど海を楽しんで、大島紬やシマ唄、奄美の画家田中一村など奄美の伝統文化にも深く触れることができた旅でした!雨の日もありましたが、それはそれで室内の観光や街歩きを楽しむことができて「奄美また絶対来る!」と言ってもらえた4日間になりました。

夏の奄美大島旅行記。奄美の海も山も滝もグルメも大満喫!

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7月15日~18日で奄美大島旅行に行ってきました!東京から友人が遊びに来てくれました。心配していた天気も4日間晴れ。この時期は台風の心配もなくベストシーズンと言えます。海も満喫、マングローブも楽しみ、北部南部と島中をバランスよくめぐることができて、最高の旅となりました!

【2019】奄美大島の花火大会・夏祭り情報まとめ!今週はどこで踊る?

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夏を彩る打ち上げ花火。奄美大島の夏は、ほぼ毎週末島のどこかで花火大会と夏祭りが行われます。内地の夏祭りと異なる点は、奄美のお祭りではたいてい「花火大会」「舟こぎ競争」と「八月踊り」が同時開催されること!日程や内容をチェックして、奄美の夏を楽しみましょう

綺麗な海を眺めてのんびりできる絶景ポイントまとめ

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奄美大島の海は沖縄に引けを取らない絶景ポイントばかり。しかしありすぎて、観光に来る人が思わずため息をつくような美しいビーチなのに、名前も付いておらずガイドブックにも載らない場所がたくさんあります。「名前はまだない」絶景スポットをいくつかご紹介します!移住してきてから週末に島探索を重ねて見つけた穴場ばかりです。

1年に数回しか現れない「かくれ浜」に挑戦!タイミングが重要!

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奄美大島には、年に数回しかない大潮の干潮時、しかも春の時期の大潮の日に1時間ほどしか現れないレアなビーチがあること、存知でしょうか?その名も「かくれ浜(ナーバマ)」。幻の浜と有名な与論島の百合ヶ浜よりも出現が少ないという話もあり、まさしく幻の浜なんです。かくれ浜に立つと、右を見ても左を見てもエメラルドグリーンの海!

奄美大島はペーパードライバーでも大丈夫?運転初心者のための注意点

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運転に自信がなくてバスで移動しようと思うけれど楽しめますか?という質問を何度か頂いています。結論から言うとバスでも楽しめるのですが、レンタカーで島の絶景を巡るのとは違った楽しみ方になってしまいます。奄美の道路はきれいに舗装されて道幅も広くペーパードライバーでも運転しやすいです。気を付けてほしいポイントをお伝えします!

奄美大島の海開きは一大イベント!観光客も参加できる浜下れ(ハマオレ)

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奄美大島で海開きがある旧暦3月3日には、毎年浜下れ(ハマオレ)と呼ばれる伝統行事が行われます。浜下れとは、初節句を迎える赤ちゃんの足を海に浸して健康を祈願する神事です。人が多い会場ではとても賑やかな行事で、人の笑顔にあふれて楽しいイベントです。海開きの日にちょうど観光で訪れているなら本当にラッキー!ぜひ一緒に海開きをお祝いしてください!

奄美大島でレンタカーは必要?バスで旅を最大限楽しむには?最安のレンタカー会社は?

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奄美大島には電車はありません。交通手段はバス、タクシー、車の3パターンです。運転に自信がない人でもレンタカーを借りて大丈夫?バスだけでも十分楽しめる?バス旅を楽しむためのコツや、レンタカーを安く借りる方法も記載しています。

島旅行の持ち物まとめ!必要な物、あるほうがいい物、いらない物

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海が輝く離島までもう少し!準備は完了していますか?わたしは旅行用に何度もパッキングをしているのに、いつも「あれ持ってくればよかった…」と後悔している忘れ物をよくします。。今回はそんな経験の数々から、奄美大島だけでなく離島旅行に必要な持ち物をまとめました。絶対に必要な物 水着、ビーチサンダル、日焼け止め、帽子、洗濯ネット

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