ここは絶対外せない!奄美大島の絶景観光スポット35選

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奄美の海と空の間でのんびり

ありきたりなツアーでは物足りない。観光客向けに作られた観光地ではなく、そこにあるものに癒しを感じたい。そんな人にこそ奄美大島は最適!奄美大島は「東洋のガラパゴス」とも呼ばれ、2020年に世界自然遺産への登録を目指しています。奄美ブルーとも知られる鮮やかな海や文化、ここでしか味わえないグルメや珍しい野生生物にも出会える観光スポットやアクティビティをお伝えします。

12月の奄美大島の天気と気温は?おすすめの服装や冬だから楽しめる観光5選!

気候

奄美大島って、12月でも楽しめるの?はい。100%楽しめます!奄美大島に移住したわたしが、12月の奄美大島の気温や服装、冬だからこそ楽しめる観光スポット・アクティビティもご紹介。ホエールウォッチングや緋寒桜の鑑賞、澄んだ空気で見る満点の星空や天の川など、12月ならではの奄美大島を満喫しましょう!

金作原原生林のガイドツアーは必要?個人で行ける?おすすめツアーも紹介!

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「東洋のガラパゴス」と呼ばれる奄美大島。中でもさながらジャングルのような神秘的な自然を楽しみたい人におすすめなのが「金作原(きんさくばる)原生林」です。今にも恐竜やゴジラが出てきそうな森の冒険、ガイドツアーなしで行けるのでしょうか?どんな楽しみ方ができるか?ご紹介します。

奄美大島の海開きは一大イベント!観光客も参加できる浜下れ(ハマオレ)

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奄美大島で海開きがある旧暦3月3日には、毎年浜下れ(ハマオレ)と呼ばれる伝統行事が行われます。浜下れとは、初節句を迎える赤ちゃんの足を海に浸して健康を祈願する神事。人が多い会場ではとても賑やかで笑顔があふれる楽しいイベントです。海開きの日にちょうど島を訪れているなら本当にラッキー!ぜひ一緒に海開きをお祝いしてください!

おしゃれで美味しいベーカリー尽くし!奄美大島の朝食はパンをどうぞ!

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おしゃれなベーカリーから昔ながらの地元のパン屋さんまで、どんなパンでもお任せあれ!な奄美大島。朝食やドライブのお供に、おいしくて思わず笑顔になるパンはいかがですか?奄美大島でおいしい朝ごはんをお探しなら、ぜひ「海辺でパン」の朝食も試してほしい!おすすめのパン屋さんと、そこの個人的イチオシパンをご紹介します!

奄美大島の海鮮グルメの隠れた名店7選!魚料理・海鮮丼は絶対ここ!

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海に囲まれた奄美大島では、新鮮な魚料理を味わうことができます。特に海鮮丼は盛り沢山で地魚もたっぷり味わえておすすめ。内地じゃ絶対この価格で食べられない!というメニューばかりをご紹介します。リアス式海岸の豊かな海に恵まれた奄美大島南部や、美しいコバルトブルーの海が広がる北部、アクセスもいい中心部などエリア別にチェック!

奄美大島の濃厚ソフトクリーム5選!ヤギ乳・すもも・たんかん、絶対食べたい島の味

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すももソフトクリーム

奄美大島で絶対食べてほしいグルメのひとつがソフトクリーム。島の素材を贅沢に使った濃厚なソフトクリームは、夏でも冬でも食べる価値あり!冬でも暑い日には20℃を超える南国・奄美大島で、ソフトクリームを片手にビーチを歩けばそれだけでリゾート気分。ヤギミルクにすもも、たんかんや専門店のお茶ソフトなど、リッチな味覚を堪能して!

奄美大島の絶品カレーならスパイスマフィアspice mafia!

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あ、うまいカレーが食べたい。突然訪れる、耐えがたいカレーの衝動。今日はもうスパイスカレーの舌になっちゃってるんだよ!!そんな時はぜひ、瀬戸内町古仁屋のカレー屋さんSpice Mafia(スパイスマフィア)を訪ねてください。4種類のカレーから選び、好みのトッピングを追加することができます。

奄美の海を見渡すアートと本のオープンスペース。随一の癒し空間「放浪館」

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放浪館の内装

奄美大島に行くなら、島のゆったりとした時間を感じられる場所に身を置いてみるのがおすすめの過ごし方。その日の天気でガラッと変わる自由な海を、開放的な空間で眺めると最高に癒されます。奄美大島に移住して1年が過ぎた頃にようやく初めて知ったほど穴場スポット「放浪館」。海を眺めながらアートや本を楽しめる癒しスポットです。

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